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みにまむAIのレピテーションブログ

個人的な感想と評価をつらつらと書いていくブログ

ファンタスティックビーストと魔法使いの旅を見てきたので感想からの評価

 
みなさんこんにちわ。みにまむAIです。
 
意外とファンタジーが好きなので、がっついて公開初日に見ちゃいました。
 
 
しかも初の4DX。
まじ4DXってすごい。
どのシーンでも臭ってくる香り一緒 (しかもちょっとくさいw)
主に水が飛んでくるのが楽しかった ( ˙-˙ )モットカケテ
 
 
 
まあとりあえずビールも飲んでるので気分最高ヒャッホーウ!
 
 

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みなさんご存知ですか。
 
新シリーズ「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」はハリーポッターホグワーツ魔法学校で登場する教科書である「幻の動物とその生息地」をもとに作られた映画なのです。(もちろん知らなかったですはい)
 
ハリーポッターは8部作で構成されていましたが、今回のこの映画は全3部作となっている模様。すげえなげえな。
 
 
主人公は「幻の動物とその生息地」の著者であるニュート・スキャマンダーです。
 

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このニュート・スキャマンダーさん(本名エディ)が、それはもうまあーーーーーーイケメン。
大好きすきすきなんです。
レミゼラブルから好きです。女装役を演じてた時も変わらずすきすきです。
 
これで34歳ですよ信じられますか。いや、られません。
 
はあーいけめん。英語勉強してイギリスいこう。
 

あらすじ紹介しますね

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舞台は「ハリーポッター」シリーズの約70年前1926年のアメリカ・ニューヨーク。ニュートは、魔法界きっての“魔法動物学者”。ハリーたちがホグワーツ魔法魔術学校の授業で使用していた教科書「幻の動物とその生息地」を編纂した人物です。
人間といるよりも動物たちに囲まれているほうが落ち着ける性格で(性格もかわたん)、世界中を旅する中で発見した魔法動物を記録したり、捕獲したりしているキャラクターとして描かれています。
 
そんなニュートが持っているスーツケースは、魔法のアイテム。時に危険な魔法動物たちを目いっぱい詰め込んでおり、スイッチを入れると中身が魔法使いにしか見えなくなる仕組みなのだ。スーツケースに入れていた魔法動物が逃げ出したことをきっかけに、ニュートは米国魔法省と衝突し、追われる立場になってしまい、さらには魔法界の壊滅を狙う謎の組織も現れ、窮地に陥る。
 
  
ストーリーはこんな感じです。なんとなくハリーポッターにもリンクしている作品でした。
しかもニュート・スキャマンダーさんはハリーが最後結婚したルーナラブグッドの義理のおじいちゃんだそうな。いやちょっと待て誰と結婚したのニュート・スキャマンダーさん
 
('◉⌓◉’)
 

あとは魔法動物達(を愛でてるニュート)がいちいちかわいかった

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この笑顔最強くそかわ
 
動物の名前忘れちゃった。
 
 
 
ニュートが終始可愛かったから評価★5で
 
みなさんぜひ見に行ってくださいね(^ω^)